「効率的学習」姿勢でプログラミング学習効率を上げる

皆さんこんにちは、甘党エンジニアのkanjiです!

TECH::EXPERTの2日目でした。


教室には何パターンかのデスク・イスがある。
ゆったりと腰掛けるタイプの椅子や広めのテーブルなど

今日はスタンドデスクを試してみることにした。

「立ちながら学習することで生産性が20~30%UPする」という事を、メンタリストのDaigoがyoutubeの中で語っていたので、早速実践。

確かに座っているよりも集中できるような気はする。

眠気予防にはなるし、タイピングスピードも1〜2割上がる

ただあまり長時間だと足が痛くなるので、長時間やりっぱなしはキツい。

靴も足腰に優しい履き心地のものを選ぶなど、スタンディング勉強方ならではの工夫も必要である。

【学んだこと】

Ruby on Rails
ルーティング・コントローラ・ビューそれぞれの役割

ターミナル

rails s → テストサーバーの起動
rails c → コンソールの起動
command + c → コンソールを閉じる
rails new → 新規アプリケーション作成
rake db:migrate → マイグレーションファイルの実行
rake db:rollback → 最後に行われたマイグレーションファイルの実行取り消し

【気づき】

MEMO
コマンドの「s」や「c」などの略語は単語の頭文字を取っている。
その単語意味まで覚えた方が定着しやすい。

プログラミングを学習していると、同時に英語の勉強にもなりそうだ。

立ちながらの学習は向き不向きがありそうだが、眠気にたえられない方は是非スタンディング学習もやってみてください✨

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です