config.time_zoneによるタイムゾーン設定

甘党エンジニアのkanjiです。

TECH::EXPERT25-26日目でした。


投稿した内容の日付をリアルタイムで反映させたい。

そんな時に使うのが「config.time_zone」だ。

config/application.rb内に

config.time_zone = ‘Tokyo’
config.active_record.default_timezone = :local

これを使うことで時間の設定が出来る。


これまで基礎カリキュラムで作成したアプリケーションに、jQueryを使って非同期通信を行っていく。

これまでコントローラのアクションではHTMLを返す流れしてこなかったが、今回習うAPIを作成することでビューを使わずデータを生成することが出来る。
つまり撮った写真をわざわざカメラ屋に持っていかなくても良い訳だ。

Railsのコントローラでrespond_toメソッドを使えば、リクエストがHTMLを求めているのかJSONを求めているのか自動的に条件分岐してくれる。

この一連の流れ、画面上で見るとめっちゃシンプルなのに、実装するとなると中々ムンズい。

railsのようにハッキリとしたエラーが出る訳でもないので、どこが間違っているのかも掴みづらい。

しかし一手を借りず実装出来るようになれば、その瞬間から超クールでナイスガイに昇進できる。

合コンでモテまくること間違いなしだ。

という訳で明日からも全力で一手を頼ろうと思う。

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